にじむ君といつも君の話
紙もコピー用紙じゃなく、漫画原稿用紙という
意外にお金のかかる素材を用いるわけです。
そもそもあんまり気合の入った絵というのは
ないんですが、そんなときもあるわけです。
で、その漫画原稿用紙がきれてしまい
「しょうがねーな」とかなんとか言いながら
買いに行き購入したわけです。
んで、家に着きーの、袋を開けーの、紙を取り出しーの
とかやってGペンにインクを付け、ひょろひょろと
描き出したのですが、
なんたるちや!!!
インクがにじむんです。
メーカーをよくみるといつものと違う!
んなアホな…とか思いながら別の紙を取り出して
描いてもやっぱり同じ…!
やっちまったよぅ。
見た感じが一緒だから大丈夫だとか思ったりした…というか
適当に買ってたものだから、そんなこと考えもしなかったとか
いろいろと言い訳を考えつつ
また買いに行きました。
次はメーカーをよく見て今までと同じヤツを
買いました。
同じことを繰り返してみたところ
今度は平気。
ほっと一息というか
40枚入りの漫画原稿用紙のうち38枚が
行き場を失っています。
こいつが悪いわけじゃないんですが、
「邪魔だぜアンタ」とか言われちゃって
行き場を失っています。
まあ、とかなんとか色々あったわけです。
というわけで、
なんだかいやにインクがにじんでいる風な絵がさらされた場合、
ヤツである可能性が高いです。
以上です。
レイ

やる気のない綾波を置いときます。
でもやる気がないように描いたつもりでも
あまり変わらないような気がするのは
元々、綾波というキャラはドーノコーノ……だからですよね。
やる気
自分自身のやる気が低下しましたよ。
次は少しやる気の出る絵(漫画)を描くしかないと
思いましたが、その一方で
やる気のない顔を極めたいとか
思ったりもしていたりで、
なんだか優柔不断です。
とかなんだか考えて、思いついたことは
サトチーはあれ、やる気があるのかないのか…
と、いうことです。






定期的に思い出して読みに来てます
末永く残ってほしい...