あるわけでないのに買ってしまったりするわけで…
リトルジャンパーとかいう漫画本の1巻を買ってしまいました。
未来から来た女の子が父親とどーのこーのってな感じのヤツ。
コレ↓

リトル・ジャンパー 1 (1) (アフタヌーンKC)
高田 裕三
続きが気になってしまうわけですが、
その古本屋には1巻しかなくて、こうモヤモヤするわけですな。
ときたまこうやって無計画に1巻だけ買ってしまって
「うー続きー…」とかなるんですが、
それもまた面白いということで…
なんかアレなんで、多少の本の感想を述べるしかありませんね。
とりあえず過去に飛ぶことが可能な世界で、
自分の母親を救うために15歳の女の子が過去に来るわけです。
そんで、父親に会ってがんばるわけですが、
そのタイムトラベルを見張る公安に目をつけられて
えー…父親とがんばるわけです。
体がかなり自由に変形できたりするわけですが
あまり上手く変形できなくて大変なこともあるわけですが
そこは、まぁ父親とがんばるわけです。
そんなこんなとあたふたしているところで
1巻が終わってしまうわけですが、
多分2巻でも父親と頑張ると思います。
要するに父親とがんばるわけですよ。
ねぇ、続きが気になってしょうがないでしょ…。
あー困った。






定期的に思い出して読みに来てます
末永く残ってほしい...