カタログは重いわ高いわ、とにかくわ、わ、わ
そこで頒布されるドラクエの本にゲストで10ページほど描かせていただいてます。
行かれる方がいらっしゃいましたらぜひぜひです。
いつもの感じのサトチーとビアンカのお話です。それと少し絵を頑張ってます(*・∀・)
http://yuganeji.moo.jp/hxb.html
詳しくは↑のページから(*・∀・)ぜひぜひです。
夏コミ返信
>>フロンターレさん
最初白にしたんですけど、気付いたらピンクで塗ってしまって、」いやなんでだろう、でも最初はガリガリ君だったからまぁそれもありなんですね
>>epさん
間違いなく小さくなったと、大きくなったりしてますね。子供の背中にあわせるための苦肉の策ということで、だって普通の大きさにしちゃうと、子供つぶれちゃいそうですもの(ノω`)アカン
>>シンさん
なんといっても勇者!キラーパンサーくらいしょえるくらいの大きな背中がないと世界も救えないのです。
>>パパスさん
たぶん、プックルは何も考えてないです。
それはテルパドールで証明済みなので、またしてもそれが明らかになったと、こういうわけですな
>>ニヤリさん
まったくです。しかし実は少し変化するところもあるので、多少は、でも8年あったんだから何かしなさいよと言いたいです。
>>リューレさん
あれ、普通に考えると洋服にべちゃって感じでついちゃってますよね、こう洋服にべちゃって感じで、でもコーンはいずこに
>>ゴハンさん
それはあれです、作者は主人公の生き写しなハズなので、サトチーへの突っ込みで!
>>まんまるさん
それか砂漠が暑かったのに、急に寒くなってぴたっとしたかったのかですね
>>ゴハンマンさん
それは確かに色々と似ている(´・ω・`)なるほど、そっちか!
でもチロルだと「んちゃ」が似合いそう
プックルを装備したときの賢さの下がりっぷりは他の何物にも補えないダメっぷりがあるぞ!でも何も考えてないからなー
>>人間さん
プックルが背中にいるのは心強いのか、邪魔なだけなのか、でもその装備もいいなぁ
スライムの帽子はあってもいいですね
ただ少し間抜けに見えてしまう恐れはありますが
おわりマーケット
今日はじめてコミケのカタログを手に持ってみましたが、なんですかあの電話帳並の重さ…
これを持ち歩いてる人がいると思うとやはりコミケは普通のイベントのレベルではない
だうよ
普通に爽健美茶にすればよかったです。
お茶ミス返信
>>リューレさん
たしかに進展ありですね
ただ、あの研究者の助言が役になったわえではないところが痛いところです
>>ゴハンさん
ま、まじか…(;゚д゚)
それじゃ、席を立つ直前にもおかわりは?って実は言われたのも「ようやくか」ってなことだったになるわけか、やべぇ
>>ニヤリさん
年齢が年齢なので、活動的に研究ができないんでしょうね。まぁその手前の70年間もどうだったんだ、という疑問は残りますが
>>Ryoさん
お城の中でまったりしてれば、そりゃ8年間なんてあっという間なわけです
>>パパスさん
一応本読んだり、本読んだり、本読んだりと、、、たぶん同じ本ばっかり読んでるから同じ情報しかないんですね
>>シンさん
実際にゲーム中にも何か進展あるんだろうか、とかすかな希望を抱きましたがまーったくなかったでのです
>>フロンターレさん
それはいえてる(ノω`)
>>まんまるさん
あの部屋から出てないっぽいので、たぶん本読んでるだけで研究者を名乗ってますね
返信おわり
午後ティーで茶葉2倍のミルクティーは生き残ってるのにジンジャーレモンティー?かな、それはどこかに消えてしまって残念…ってほどでもないんですけど、新しい飲み物が出すぎて大変だうよ
同ネタふこっぴー
なんか何も変わってないのではないかといわんばかりの話ですが、同ネタふこっぴーの名のもとコピーではないのです。
今回ばっかりは同ネタふこっぴーを守りました。ただ、トレースはしました。
同ネタふこっぴーasトレース
とかなんとか
なんとか返信
>>ニヤリさん
あのニヤリの人は一応心が読めるというえらく怪しい設定が付随しているので、おそらく間族ではないとわかったんでしょう。
もう皆あやしい
>>パパス様さん
大人の事情が働かない世界では危険です。
8年とかなんだかあれですが、8時間でも飲みたくなること間違いなしです
というか8年前のその日にすでに、水を求めていたので、実はもっと長いんじゃないかっていうことも考えられるとかなんとか
>>ゴハンさん
実は同ネタふこっぴーをやぶってしまいました。と、思いきや、昔に描いたのとコマのサイズが微妙に違うので、重ねるとずれがわかる仕様です。
ぎりぎり守られました
>>リューレさん
おっさんは旅商人なので、我慢強いんですよ、きっとそうに違いないですよ
>>フロンターレさん
おそらく両手をわらわらさせながら周りをみようともせずに水を水をという毎日
ちょっとまわりを見渡せば水があるのに
>>ゴハンマンさん
そんな設定があったとは、おっさんもつらい人生を送っていたんですね。そりゃその辺にある水もうまいってなるわけです
>>シンさん
あの旅商人はもっと人のいるとこで商売すべきですよね
でも8年間飲まず食わずでいけるなら、お金を稼ぐことが目的でないことも考えられまする
>>まんまるさん
今度は何年間も水を飲み続ける人生があの人には待っているのです
>>初代マンさん
ちなみにあの人に話しかけた後、水がうまいぜの後にきっちり道具を売ろうとしてたので、商人としてのなにかはしっかり生きてるっぽいです
終わり
なんとなく同じとこを回ったときは同じことの繰り返しになってしまいますね。
えぇ、これはしょうがないことなのです!
と言い聞かせて描きました






定期的に思い出して読みに来てます
末永く残ってほしい...